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猫に餌を投げていたら

左手の小指を思いっきり壁にぶつけた。土曜の夜のことでした。やたら痛くて腫れ出して熱くなってきたのですかさず保冷剤を当てて冷やす。
単に打撲の痛みじゃないなと思った。どこをぶつけたのかよくわからんのだが・…。
湿布貼って寝て翌朝とってみるとPIP(第2)関節の掌側が内出血していた。「折れてない?」っと相方に言われる。「うん」。
知らんけど、たぶん。内出血はこんなとこぶつけようもないってとこだから、なんかへ~んな風に力がかかったんだろうな~という感じ。指曲げたまま突き指したのかな?。伸ばすと痛い。
でも左だし小指だし、月曜になって昨日より軽快してるし、あんま気にしない。こういう外部から無理な力が加わって(自責ではあるけど^^;)被った障害ってちゃんと自力で治っていくのよねえ。捻挫とか突き指って、子供の頃やったけどちゃんと治ったものねえ…。尾骨骨折(自己診断)も1ヶ月くらいで治ったし。
なのに腱鞘炎みたいに生活圏内の動作で自損して自己免疫で炎症すると治んないんだよなぁ…。治すために炎症してってなんか皮肉だ~。

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