« 病院の4番バッター | トップページ | 2007肉体改造の年 »

12月点検

運転が期待通り効果を発揮し、腕の筋肉が常識の範囲に入ったらしいです…(笑)
プリウスのステアリングはヒジョーに軽いので、負担になることなく一定時間筋肉を使うという理想的なリハビリが出来ているみたいです。納車後暫くは腱鞘炎箇所がヒリヒリするような感覚があり、今はそれもなくなりました。やはり、使い始めの負担が痛みを誘発した時は、それが回復するのを待って負荷量を変えずに使い続けていくのが当面効果的なようですよ。痛みを誘発した時はガマンせずすぐに回復するまで休めること。これは初発の時でも同じですね。
先生の診断は「やや合格」…d(^o^)b
救急ばっかりやってるみたいだけど、正確で早い仕事が評判らしくて、仕事ってできる人にばっかり集まるから忙しい人は加速度的に忙しくなる~まあ、芸能人でも漫画家でもそうですけどね~のだろうけど、う~ん私的にはいつまでも手オタクな先生でいて欲しいなぁ。
人間の手がどれだけすごい装置か、知ってる人はまだまだ少数なのだ。お手々バンザイっ!

|

« 病院の4番バッター | トップページ | 2007肉体改造の年 »

腱鞘炎総論」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。